医療・介護 DX支援

学会運営を、まるごとシステムへ。

演題登録から査読、プログラム編成、公式サイトまで。
手弁当で回していた運営業務を引き受け、学術に集中できる時間をつくります。

Our Vision

現場の日常が、エビデンスに変わる

日々の臨床記録が学術発表の素材となり、学術知見が再び現場の実践を高める。
その循環を止めているのが、運営にかかる手作業でした。

Flow

お見積り・導入の流れ

お問い合わせから大会終了後のサポート終了まで、7ステップでご案内します。

  1. 01

    お問い合わせ

    フォームまたはお電話でご連絡ください。フォームからのお問い合わせには2営業日以内に返信いたします。

  2. 02

    ヒアリング

    開催形態・学会規模、施設の状況、必要な機能をお伺いします。機能追加開発や大会公式アプリのご要望も、この段階でお聞かせください。検討初期で要件が固まっていない段階でも問題ありません。

  3. 03

    構成のご提案・お見積り

    お伺いした内容をもとに、最適な構成とお見積りをご提案します。

  4. 04

    ご契約・初期セットアップ

    発注書を取り交わしたのち、大会情報・カテゴリ・料金設定を行います(約1ヶ月)。

  5. 05

    テスト運用・本番公開

    テスト環境で事務局様に操作をご確認いただいたうえで、参加受付・演題受付を開始します。

  6. 06

    運用中のサポート

    お問い合わせはメールで受け付け、2営業日以内に返答または対処します。運用フローの設計や査読規定のレビューが必要な場合は、運用支援としてスポットでお受けします。

  7. 07

    終了後レポート・サポート終了

    大会終了後、登録統計・アクセス分析をレポートとして納品します。サポート期間は大会終了日から30日間です(延長は別途ご相談)。

※ 実際の進め方は開催時期やご要望に応じて調整します。

Case

導入実績

第14回 日本地域理学療法学会学術集会の公式サイト

第14回 日本地域理学療法学会学術集会

公式サイトの制作から演題登録・査読・プログラム編成、抄録集PDFの作成までを本システムで運用予定です。

公開サイトを見る
Message

学会の共通の資産として、ともに育てていきたい

本システムは、特定の一大会のためだけのものではありません。

学会運営に携わる皆さまの共通の資産として育てていきたいと考えています。

実際の運用で見えた課題や工夫は改良として積み上げ、次の大会・次の学会へと引き継いでまいります。ともに歩んでいけましたら幸いです。

株式会社フルラフ 学術大会サポート事業部

導入のご相談・お見積り

学会規模や施設の状況に合わせて、最適な構成をご提案します。
「まず話を聞いてみたい」だけでも歓迎です。

2営業日以内に返信いたします

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