日々の臨床記録が学術発表の素材となり、
学術知見が再び現場の実践を高める。
この好循環を、2つのDXシステムで実現します。
臨床データの蓄積と学術発信。両輪が揃うことで、医療・介護の質が継続的に向上します。
大会運営に費やしていた膨大な手弁当の労力をシステムが引き受け、関係者が学術活動に専念できる環境を実現。さらに当日の参加体験を向上する6機能を搭載。
日々の臨床活動で生まれる記録が、自然と蓄積され集合知を形成。現場の実践がエビデンスとなる基盤を提供します。
運営はシステムに。その時間を学術に。
🔧 運営準備フェーズ
🚀 大会当日フェーズ NEW
Webから演題投稿。ステータス管理、修正依頼をシステム上で完結。
査読者割当、結果集約、リマインド通知。進捗をリアルタイムに把握。
タイムテーブルエディタで編成。会場・時間帯の重複チェック。
レスポンシブ対応の公式サイトを自動生成。管理画面から更新。
オンライン参加登録、クレジット決済、領収書PDF自動発行。
演題データから抄録集を自動生成。フォーマット統一で大幅時短。
個人情報保護法準拠。ロールベースアクセス制御、SSL、データ暗号化。
演者・参加者・査読者へのメール一括配信とテンプレート管理。
Zoom・YouTube LiveのURLをセッションに設定。タイムテーブルからワンクリックで視聴開始。ハイブリッド開催に対応。
参加者同士の名前・所属を検索・閲覧。プライバシー設定で公開/非公開を選択可能。ネットワーキングを促進。
セッション中にスマホから質問を投稿。投票で人気の質問を上位表示し、座長がリアルタイムに進行管理。匿名投稿対応。
セッション終了後の満足度調査。評価・テキスト・選択式の設問を管理者が作成し、回答を自動集計。
ポスター発表のPDF/画像をオンラインで閲覧。コメント機能で発表者との質疑応答も可能。
座長専用のセッション進行画面。タイマー・演題リスト・Q&A管理を1画面に統合。
あなたの記録が、仲間の知恵となる。
テンプレートとガイド付きフォームで、加算算定に必要な計画書を効率的に作成。作成した計画書がそのままデータとして蓄積されます。
日々の記録がダッシュボードに自動反映。個人の経過記録がチーム全体の知見として可視化されます。
※ 対応加算は今後の開発で順次拡充予定
演題管理・査読・プログラム編成・HP・参加登録・抄録集 + 配信連携・Q&A・アンケート・ポスター・座長パネル
計画書テンプレート、経過ダッシュボード、算定チェック
臨床データ ↔ 学術発表の連携、AI分析、LIFE連携